May 26, 2005

誰がなんと言っても休養日

 朝から家族で大仁に出かけた。「百笑の湯」という日帰り温泉に入るために1時間ちょとの時間をかけて出かけた。
 ここに来ると1日があっという間に過ぎてしまうのが不思議なのだが、何回か温泉に入りながらしばらくゆっくり読めなかった本を時間をかけながら読んでいった。
 眠くなると真っ暗になっている安眠室にいき、ゆっくりと睡眠をとったりしているうちに夕方になり満足した気持ちで自宅に帰ってきた。
 何件か間で電話連絡を取ったのだが、各議員さんたちもそれぞれに忙しい日々が続いているようでちょっと後ろめたい気持ちになった。人事の議会の後には変な空気が残る場合がたまたまあるのだが、今回はどうなのか、いつまでもそんなことを考えていても仕方がないとは思うものの直接の関係した人たちはそれほど簡単に消化できないものがあるのかもしれない。
 得をした人、損をした人それぞれあると思うが、所詮一時のことである。運が良いか悪いかということでその議員の実力とはおよそ関係ないのだから気にしないほうが良いと思うのだが、私の考え方はおかしいのかもしれない。
 通常の活動の中で早く消化をしてほしいものである。

投稿者 imamura : May 26, 2005 11:18 PM
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