本日は小田原市民会館で党員支部会が開催された。ここのところ毎月定例的におこなっているので、今回は職員に来てもらい、「出前講座」をしてもらう事になった。
「まちづくり市民サポーター」の事業を中心にボランティアはどんなものがあり、どうしてこういう人達の手が必要であるのか順を追って話してもらった。職員がここで離すためにどのような準備をしてきたのか良くわかる内容で、聞いている側も大いに納得のいくものであったようである。
こういうことが少しでもきっかけになって、多くのボランティアが出来てくればいいと考えている。この講座の後に若干の休憩を挟んで私の挨拶をさせていただいて1時間30分の会合が終了した。入場券を持って訪問した甲斐が合ったようで、いつもの4倍の人が私のエリアから参加をしてくれた。この流れを拡大していきたいものである。
風邪はだいぶ良くなってきたようだ。