午前中は役所にて福祉文教常任委員会の委員会についての打ち合わせを行う。その後午前中は何箇所かの所管に顔を出しながらいくつかのお願いや懇談をして歩いた。
午後から水道局にいき打ち合わせを行う。ここのところというか最近よく水道局に来るようになったのだが、入り口で来訪者をチェックしている。市民の命の水を管理する部門として当然のことだとは思いながらも車を降りてサインしてはいるのは少々大変だ。米軍の基地のように通行パスがあるとありがたいと思うのだがどうだろうか?
話しの終わった頃を見計らうように市民相談の電話が入る。内容を確認した後に現地に行くことを約束、其処までの間に所管と連絡を取り、対応について答えをもらうようにした。
相談者の作業を小1時間ほど手伝ったところで答えが帰って来たので答えを伝え、自宅の戻る。電話が2本入りその対応をしているうちに夕方になる。
所管から電話が入り相談者に答えを戻す。結構一つのことをやるにも時間の掛かるものである。さあ!これからサッカーでも観戦しますか