昨日までいた気温がうそのような暑さに朝早くから目覚め、汗をかきながら今夜おこなう党員役員会の資料を作成し始める。
これからはどのように視覚にアピールしていくかという事も考えながら、政策ごとの説明責任もきちんとはたしていかなくてはいけない。これは行政側にばかりあるのではなく、その予算一つ一つを認めてきた議会の側にも説明責任はあると考えるからである。
どのような形で進めていくことがきちんと市民に伝えていく近道であるのかを探りながら一番いい方法を選択したいと思っている。
夜の会合の中でも様々な意見が出たがこれからどのような形で行くことがいいのかゆっくりやっていきたいと考えている。