昔こんなタイトルの映画でしたっけなんかありましたね!朝一番でこんな騒ぎで本日の幕が開きました。東京は送電線が以外に危険な場所を通っているのだと改めて感じたのですが、クレーンを積んだ船がクレーンが立って運んでいない限り引っ掛けないようなところをクレーンを立てて通ったのだからたまりません。
しかし、ユリカモメのストップしている姿を見るのは本当にしばしばある光景です。一昨日自分自身も熱海駅で雷の性で立ち往生したこともあり、大変だという変な一体感がある光景でした。幸いなことにお盆休みという事もあっていつもより少ない乗降客であると思われますが、エレベーターに一体何人の人が閉じ込められたのでしょうか?
大都会は全ての面において機械化が進んでいる分何かあればその被害も大きくなります。アナログでいいものはアナログで使用できるような仕掛けをしておかないといざというときに全く機能しなくなる危険性があるというのは今はじまったことではありません。
そんなことを考えながら私自身もお盆の時にはどこに行ってもお邪魔をしてしまう感じが強いので、自宅の屋根裏を中心に片付けに精を出していました。毎日なんと言う暑さが続いていくのでしょうか