参議院選挙に向けて民主党の人たちというか党の考え方に大きな問題点があるようで中央と地方の間で軋むような内容が多くあるようだ。
他の政党の話なのだが、民主党の政策には難しさを感じている。何故ならばものすごく左の人からものすごく右の人までが混在している政党の中で一貫した政策というものが果たして生み出せるのだろうか?政令市や県会ならまだしも生活に直結している地方議会で民主党の議員がほとんどいないというのも地方政治にあわない政策が多いという事なのではないだろうか?
野党だからマニュフェストはやらなくていい。野党だから政策実現はしなくていい。とかおっしゃっている国会議員の人たちを民主党の中に発見する。野党でもこつこつ政策を実現していくからこそ、信頼を勝ち得る政党になっていくのではないだろうか?いつもの事ながら余計なことなのでこのぐらいで止めにしておく。
朝から自転車に乗り活動をし続ける。昼食時も自宅に戻らずに自転車で栢山の先まで行ってぶらぶら戻ってきたところで携帯電話を取り出し電話をかけたところ足がつって其処で自転車がこけた。自転車を引き上げて前を見たら車が3台止まっていた。たまたま知り合いばかり3台が半分笑ながら心配そうに見ていたので大丈夫という合図を送った。体は正直で限界のようだ。
夕方から通夜に参加。今月何回目の通夜だろう・・・・