朝から腰痛ベルトで腰を固めながら、本日は自動車で動いている。ある地方紙の新聞社の経歴調査と・主張が締め切りが今月一杯という事もあって考えながら動いているのだが、800字以内でどのような出張が出来るのかついつい面倒くさくなってくる。
選挙の時期だけに皆さんリーフレットを含めて様々にこういうものを作られていると思うのだが今回私は何も今のところ作成をしていない。今後は作成をするようになると思うのだが、実績という形で問われても分かりやすいものはと市民が求めるのはどぶ板実績が多い。そのほうが目に見えるだけに分かりいいのだと思うし、市議会議員に市民が求めているのはそういう事が多いというのも事実である。
公約という形にしても多きものから小さなものまで市議会議員というものは結構幅の広い職分があると思っている。そこのどこを抽出して800字以内の収めていけば良いのかそれを考えると大変である。
小さなことにしても大きなことにしても市民が納得するものをそれでは市民が納得するものって何だ?行財政改革を進めるって、その結果で何をしていこうとするのか等々広域の行政問題にしても書きたいことは山ほどある。どうしようかと悩みどころである。
夜ある場所で言われた。「市会議員に政策など求めていない用は俺たちの目に見えるところにいつもいることが大切だそれ以上でも以下でもない」という話である。これもまた市民の真実の声である。自分で納得は出来ないがこういう声が多いのもまた事実なのである。