本日も2箇所の場所で市政報告会をやらせていただいた。家を出たときには寒いと思い仕度もそういう格好で会場に向かった。ところが会場につき話をしているうちに体中が暑くて汗がにじんできた。大きな声を出す事で体が燃焼を始めてきたようで、夜になっても同じような状態が続いた。
さすがに夜の終わりごろになるとパワー落ちてきたというか声が出なくなってきた。普通の声で話をしようとすると声がかすれているのが良くわかる。声はともかく少しでも私の政治姿勢やどういう思い出仕事に取り組んでいるのかが伝われば幸いである。非常に反応がいいという評判をいただいて恐縮なのであるが自分としては夢中で自分のしてきた事を何とか伝えようと必死でおこなっているのでその結果については良くわからないというのが本当のところである。
さすがに夜自宅に帰ったときには疲れてしまいおしゃべりもせずに黙って横になっていた。やり方を少し工夫した方が相手に聞きやすい音として聞いてもらえる事と自分の声をいためないようになるのかもしれない工夫をしなければ後1月以上あるのだから。