朝一番で片づけをしてぼ〜としていたら電話がかかってきた。「本日10時からよろしくお願いしますね」といわれ、「あっいけね忘れていた。」と心の中で叫びあわてて仕度をしてロビンソン近くの家に迎えにいった。いや〜!救いの神である。すっかり忘れていたのだが、電話のもらった時間がぎりぎり間に合う時間にもらったので何とかぴったりの時間に到着をすることが出来た。
その人と穴部にある会社の社長を訪ね懇談をして送った後に市内をあちこち電話をいただきながら訪問をして懇談をして歩いた。こういう時間が久しく取れていないことを大変に申し訳なく思いながらそれでもこうしてお電話をいただき何かと意見を求めてくれることに対して感謝感謝の日々である。
夕方自宅に帰るとそれから様々に用事をしながら気がつくと本日も夜10時過ぎになっていた。