朝から党員宅を訪問しているのだが梅雨とは嘘ばかり、なんとも暑い日である。午後からは住宅の階段を上り下りしているうちにめまいがしてきた。
夕方まで少し時間があったので自宅で汗を流した後に涼しくして休養をした。この時期はいつもそうなのだが、役所の本会議場では冷房が利いていて、外に出ると熱さが厳しく其の温度差に体が参ってしまう事がよくあるので気をつけているのだが体がついてこないようだ。
クールビズというのが定着してきたので、ノーネクタイ、ノー上着で歩けるようになっているだけいつもの年よりもいいのだが、年々温暖化の精で夏が暑くなっているような気がしているのは私だけであろうか。
夕方からある県会議員さんの後援会にお邪魔をして、党の代表として挨拶をさせてもらった。他の議員の秘書の方達もいて市会議員の私が平気で挨拶をしてしまうところがうちの党のいいところであるのかもしれない。
いずれにしてもあちこちで呉越同舟的な会合が多くなってきている。